かわいい大学生のえりとえろい事が出来た体験談

援交 体験談

PCMAXの掲示板で「ご飯友募集」していたえろい女子大学生

34歳で独身のタカシといいます。僕が半年前くらいに経験した出会い系の体験談をご紹介したいと思います。すごく良い思いが出来たので、記念に形として残しておきたくてサイトを作ってみました。
 
 
僕は、出会い系サイトも利用しているけど、抜きたくなったら、風俗を利用することが多いです。だって出会い系って時間が掛かるし、めんどくさいですから。基本的に抜きたくなったら迷わず風俗選択です。笑
 
 
いつものように、電話をかけ、オキニのデリヘル嬢のユアちゃんを指名したら、あいにく休み…

「えっ、休みなの..ショック。冒険して違う子を頼んで外れたら目も当てられないしなぁ…」

けして安くない金額なので、冒険するのはちょっと躊躇しました。

「よしっ。じゃあダメもとで出会い系で援交でも探してみようかな」


 
PCMAXの掲示板検索で「投稿地域」を群馬県に設定し検索をかけてみると…「ご飯友募集です」というタイトルで書きこみしているの大学生の「えり」という女性を見つけました。
 
援交 出会い系
 

書き込みを見てみると今日急に暇になったので、今から会える人を探しているんだとか。えりちゃんに「今日会えるかな?相手が見つかってなければ今からどう?」とメッセージを送ってみました。

するとえりちゃんから返事が来て、

今から大丈夫だよ。お腹すいたからご飯おごってほしいな

「ああ、全然構わないよ。何が食べたいの?」

めっちゃお肉食べたい

「いいね。オレも肉大好きだよ。待ち合わせはどこにしようか?」

高崎駅の近くにいるから、駅がいいな

「よっしゃ。今から向かうよ。」


 
 

とんとん拍子に話が進み、アポ取りに成功。
よくよく考えてみると「これって援交じゃ無いじゃん。ラッキー」

出会い系では良く「ご飯をおごってほしい」なんて書き込みを見かけるけど、ご飯をおごったらエッチに持ち込めるケースも多いんだとか。あとで出会い系でよくセフレを見つけている友達に聞いて「なるほど」って思ったけど、それまでは知らなかったです。

援交しているえろい女子大学生とタダマンが出来た

万が一えりちゃんがとんでもないブスだったら、その場を立ち去りやっぱり風俗にしようと思っていたら、実際のえりちゃんは想像以上に可愛かった。心のなかでガッツポーズを何度もしました。

「それじゃ、美味しい焼肉でも食べに行こう!」

わぁー!うれしい
 
 
それからえりちゃんと高崎駅近くの焼肉酒家 てっしん。 高崎本店に行きました。えりちゃんも美味しい焼肉を食べて満足そう。

えりちゃんと上質な肉を堪能しながら、いろいろ話を聞けました。。なんでもえりちゃんは今大学生だけど女子高生だった頃は、お小遣いも少なかったので遊ぶお金ほしさに、出会い系で援交を何回もしていたそうです。


 
今は飲食店でアルバイトしているけど、ピンチになるとたまに援交もしているんだとか。今日はもちろん援交ではなく、友達との予定が急になくなったので暇で、できればご飯をおごってくれる人を探していたんだそうです。

そんなえりちゃんと偶然出会て本当にラッキーだった。

「お腹いっぱいになったし、ちょっとドライブでもしようか」

いいね。ドライブしたい\(^-^)/

車を走らせ、観音山みはらし台という夜景スポットへ向かいました。


 
観音山みはらし台に着き、車内で街の明かりの美しい夜景をみながら、おしゃべりをしていましたが、会話が途切れた瞬間に

「キスしていい?」

えっ、聞いちゃうの?….いいよ

私が顔を近づけるとえりちゃんが静かに目を閉じ、そしてキスをしました。

1度キスをすると今まで抑えていた理性が吹っ飛び、何度も何度も激しいキスをして、おっぱいも揉み揉み….

いやぁん….あん…

えりちゃんの息づかいも荒くなってきました。
 
 

「ここだと人が来るから、ホテルに行こう」

車を走らせラブホテルへ向かいました。

えろい女子大学生のえりちゃんとホテルでセックス

ホテルの部屋に入ると、えりちゃんを抱き寄せてキス。そして首筋をなめながら、服を脱がせブラを外します。するとえりちゃんの白い肌と形のいいおっぱいがあらわに。えりちゃんは、恥ずかしそうに両手でおっぱいを隠したので、

「手をどけて、おっぱいをもっと見せて」と要求。
 
 
ピンク色の乳首を指でつまむと「あっ・・・ううん・・・あん・・・。」とエロい声が漏れます。

おっぱいを舌と唇で愛撫します。レロレロしているうちに、えりちゃんのが喘ぎ声が激しくなっていきます。

いやあああん…あっあっ…気持ちいい…

「よし。ベッドに行こう」
 
 

えりちゃんをベッドへ寝かせ、スカートとパンティを強引に脱がし、両足をぐいっと広げます。

あっ、やだ・・・。

援交 体験談

えりちゃんの抵抗を抑え、ベロベロとアソコを舐めまくります。

あっあん・・・汚いよぉぉ・・・。
 
 
シャワーを浴びていないアソコは多少しょっぱい味がするけどヌルヌルしていて興奮ものです。チンポがビンビンにいきり立っていて、早くえりちゃんのアソコへ挿入したくなりました。

「もう、がまんできないから入れるね」

えりちゃんの膣口にチンポをあてがい、ゆっくりと挿入。膣の温かさとキュッキュッと締めつける動きがチンポに伝わってきて、イクのを必死でがまんです。


 
腰を激しく動かすとイッてしまいそうなので、チンポをゆっくり出し入れします。それでもチンポに肉ヒダが絡みつき、まるで手でしごかれているような感じ。

気持ち良さがどんどん押し寄せてきて、もう耐えられなくなりました。

「あっいきそう」

えりちゃんのアソコからチンポを引き抜き、えりちゃんのお腹の上に、熱くて濃い精子を大量に発射しました。


 
結局、えりちゃんとはこの時の1回しか会っていません。連絡を取ろうとしてもメールの返信がありませんから。向こうは最初から、その日だけの相手と決めていたようです。


 
でも本当にラッキーパンチのようなタダマンだったけど、いい思いをさせてもらいました。凄い名器で気持ちよかったし。
 
出会い系のサイトで「ご飯おごってください」なんていう書き込みを見つけたら、タダマンができるチャンスが高いです。
 
ご飯友募集でタダマンが出来たサイトはこちら
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